アニメ

    1:2014/05/26(月) 23:01:26.73 ID:

    バンダイは、公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」にて
    「MG 1/100 フルアーマー・ユニコーンガンダム(レッドカラーVer.)」の予約受付を開始しました。

    これは、2014年5月17日(土)に公開となったアニメ「機動戦士ガンダムUC」最終章「episode 7」にて登場する、
    赤いサイコフレームのフルアーマー・ユニコーンガンダムをMG(マスターグレード)シリーズで商品化したアイテムです。
    特徴的な頭部形状は「映像版」での再現となり、
    印象的な赤いサイコフレームは、クリアピンクの集光素材を使用し再現されています。


    また、本体はデストロイモードとユニコーンモードへの各変形再現はもちろん、
    数々の武装を本体の各所に装着する機構や、ホールドの機能性を追求。
    ビーム・マグナムをはじめ、9種類からなる合計31個もの各種装備が装着可能です。


    さらに、バックパックに大型スラスターを装着した状態で、
    しっかりとホールドできる「スラスター・サポート・スタンド」が付属。

    スラスター部分とスタンドを分割、組み合わせることで、
    「1/100スケール 94式ベースジャバー」を再現することも可能です。


    ◆商品概要

    商品名:MG 1/100 フルアーマー・ユニコーンガンダム(レッドカラーVer.)
    対象年齢:15歳以上
    商品形態:組立式プラモデル ※組み立てに接着剤は使用しません
    商品素材:PS・ABS
    販売ルート:バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」
    予約期間:準備数に達し次第終了

    ◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

    豊富な武装と多彩なギミックを堪能しながら蘇る劇中シーンを、是非再現してみてください。


    「MG 1/100 フルアーマー・ユニコーンガンダム(レッドカラーVer.)」は2014年8月発送予定。
    価格は8,640円(税込)(送料・手数料別途)です。

    インサイド 05/26
    http://www.inside-games.jp/article/2014/05/26/77034.html
    【【ガンプラ】ep7に登場する赤いサイコフレームのMG「フルアーマー・ユニコーンガンダム」が発売決定】の続きを読む

    1:2014/05/19(月) 20:31:25.23 ID:
    アニメ・ゲームのキャラクターに特化したユーザー参加型のまとめ投稿サイト「キャラペディア」で
    実施されていた「アニメファン10000人に聞いた あなたが一番心に残っているアニメのOP・EDの名曲って
    …何ですか?」が締め切られ、ランキングが確定した。

    見事1位に選ばれたのは、南篠愛乃さんをボーカリストに迎えたfripSideの復活第1弾で「とある科学の
    超電磁砲」オープニングテーマの「only my railgun」。2位に「化物語」テーマソングの「君の知らない物語」
    (supercell)、3位には「進撃の巨人」オープニングテーマの「自由への進撃」(Linked Horizon)が入った。

    4位は根強い人気を誇る「新世紀エヴァンゲリオン」のオープニングテーマ「残酷な天使のテーゼ」(高橋洋子)、
    5位が「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」エンディングテーマの「secret base ~君がくれたもの~」
    (本間芽衣子、安城鳴子、鶴見知利子)で、以下は6位「魔法少女まどか☆マギカ」オープニングテーマの「コネクト」
    (ClariS)、7位「AIR」オープニングテーマの「鳥の詩」(Lia)、8位「うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE1000%」
    メインテーマの「マジLOVE1000%」(ST☆RISH)、9位「Angel Beats!」のオープニングテーマ「My Soul,Your Beats!」
    (Lia)、10位「銀魂」オープニングテーマの「曇天」(DOES)という結果だった。

    http://www.ota-suke.jp/news/118713

    1 「only my railgun」
    2 「君の知らない物語」
    3 「自由への進撃」
    4 「残酷な天使のテーゼ」
    5 「secret base ~君がくれたもの~」
    6 「コネクト」
    7 「鳥の詩」
    8 「マジLOVE1000%」
    9 「My Soul,Your Beats!」
    10 「曇天」
    【【アニソン】アニメファン1万人が選んだアニメ主題歌1位は「only my railgun」】の続きを読む

    1:2014/05/25(日) 12:33:06.88 ID:

    ――この時期に観たいアニメとしてお勧めの劇場版『クレヨンしんちゃん』。そんな劇場版『クレしん』の魅力を
    監督別に特集。第3回は、原恵一が監督を務め、シリーズ最高傑作との呼び声も高い『嵐を呼ぶ モーレツ! 
    オトナ帝国の逆襲』『アッパレ! 戦国大合戦』の2作品で、こんなところを知っていると観方が変わって面白いという
    見どころを紹介していこう!

    第3回【原恵一編(後編)】

    ■『嵐を呼ぶ モーレツ! オトナ帝国の逆襲』

     本作は大人向けに振り切った作品だと原監督は語っている。原監督作品で小出しにされてきた要素がここにきて、
    ようやく凝縮された形で表出した。それが『オトナ帝国の逆襲』である。

     大人が童心に帰って、20世紀を追体験し、自分自身の思い出に出逢えるテーマパーク・20世紀博。日本各地で
    開催されている20世紀博に、ひろしとみさえはご執心だが、しんのすけとひまわりは、親たちだけが楽しんでいる状況に
    うんざりしていた。そんな20世紀博からのお知らせがTVで流された。「明日、迎えに上がります」これを見た大人たちは
    家事や仕事、子供たちを放棄して遊び惚け、20世紀博からの迎えに喜び勇んでついていく。しんのすけら子供たちは
    置いてけぼりにされてしまった。これは秘密結社イエスタデイ・ワンスモアの陰謀だった。首謀者のケンとチャコは
    大人たちを古き良き時代"昭和"のニオイで洗脳し、懐かしい過去に回帰させようとしていたのだ。これを知ったしんのすけたちは
    両親を取り戻そうと行動を開始する。

     それまでの劇場版クレしんでは、日常を非日常が浸食していく過程が描かれてきた。しかし、本作では20世紀博という
    非日常がすでに浸食している姿から物語が始まっている。昭和の町並みを再現した20世紀博の夕日町銀座商店街の佇まい、
    ジャイアント馬場VSデストロイヤーの試合(毎回、三菱電機製の掃除機「風神」がマットを掃除した)、ウルトラマンを思い起こさせる
    ヒーローSUNや魔女っ子(魔法少女ではなくてあえて魔女っ子)を思わせる魔法少女みさりん。ケンとチャコは人気を博した
    子供向けドラマ『チャコちゃん』『ケンちゃん』シリーズからであるし、挿入歌はBUZZ「ケンとメリー 愛と風のように」、ベッツィ&クリス
    「白い色は恋人の色」、ザ・ピーナッツ「聖なる泉」、吉田拓郎「今日までそして明日から」と、当時を生きた大人ならば、何かしら
    琴線に触れるものばかりが登場している。

     本作が支持される一番の要因は、本当の敵がイエスタデイ・ワンスモアのケンでもチャコでもなく、"懐かしさ"であることに尽きるだろう。

     本作には、1970年代の高度経済成長時期を体験した大人たちにダイレクトに響く"懐かしさ"が横溢している。前々作
    『温泉わくわく大決戦』での温泉や長嶋茂雄、怪獣映画では一部の人間しか共感できなかった。それが『オトナ帝国』では、
    見事に70年世代の大人たちの多くが共感できるものになっていた。それは、1970年の大阪万博に象徴されるさまざまな物事を、
    あの時代のニオイとして描いたからだ。その時代を知らなくても、懐かしいと思える時代のニオイ。だからこそ、多くの人々の
    共感を得ることができたのだ。時代のニオイを描くことによって、同時に劇場版『クレヨンしんちゃん』で常にテーマとして描かれてきた
    "家族愛"が大きく浮き彫りになっている。

     懐かしさの中にとどまることはたやすいが、それでは現代を生きることにはならない。生きて前に進むためには、
    思い出と決別する意志も必要だ。しんのすけは未来を生きようとする。そのために必要なのは、共に生きるひろしにみさえ、
    ひまわりとシロといった家族の存在なのだ。物語の後半で覚醒したひろしも、それは充分に理解していた。

     原監督は、ひろしが自身の足のニオイで現実世界に帰還するシーンを、ノスタルジイをなぞると同時に、ひろしの生きてきた
    時間を追体験することで見事に描写している。ここで涙腺崩壊した向きも多いに違いない。

     20世紀のニオイを散布して、日本の全てを古き良き時代に帰そうとするイエスタデイ・ワンスモアとの最終決戦。
    しんのすけは疾走する。ただただ疾走する。その疾走の果てに何が待つのか? ケンとチャコの最終決断はいかなるものか? 
    見どころは満載である。
    http://otapol.jp/2014/05/post-966.html

    >>2
    以降に続きます
    【【アニメ】『オトナ帝国』と『戦国大合戦』はなぜ"傑作"なのか? 劇場版『クレヨンしんちゃん』シリーズの魅力】の続きを読む

    1:2014/05/17(土) 13:59:04.30 ID:


     タトゥー=入れ墨といえば、江戸時代に罪人の体に罰として彫られた歴史があり、
    日本人にはいまだアウトローな印象で感じる人が多い。
    しかし海外ではアートジャンルとして確立しており、日本人が考える印象とは
    全く別の考えで「自分の個性」として捉える人の方が多い。また、入れる人も
    普通のサラリーマンからハリウッドセレブまでと様々。
    最近では、ハリウッド女優のアンジェリーナ・ジョリーが、子供の名前を
    背中に彫っているのをニュースで見かけた人も多いのではないだろうか。

     その進化形として海外では、体に好きなアニメのキャラクターを彫る人が
    昔から少なからずおり、最近日本でもそうした写真がネットを通じ出回るなど徐々に認知度は高まりつつある。
    しかし、出回る写真はいずれも海外のものばかりで、今回のように日本人に彫られた
    「痛トゥー」の写真が出回るのは珍しい。また聞けば、国内で彫られたものだという。

     折角なのでと今回、そのTwitterの投稿主にアポイントを取り、幸運なことに
    タトゥーを入れた彫り師の方と一緒に取材させていただくことができた。
    本稿では、日本にはまだなじみの浅い「痛トゥー」という文化について、
    ほんの少しだけ、そしてディープに紹介してみたいと思う。

     今回取材に協力いただいたのは、神奈川県横浜市にスタジオを置く『Diablo Art』
    のAkiさんと、Twitter投稿主、ほだかさん(@hodaka0312)。
    二人は数年来のつきあいとかで、取材の翌週に大阪で行われる『ヲタトゥーナイト』
    (チケット完売済)にはチームで参加するほどのつきあいだそうだ。
    当日ほだかさんの体には、アニメ『ガールズ&パンツァー』の武部沙織を彫る予定とのこと。

     ちなみにAkiさん。仕事上だけのつきあいでヲタク文化に接しているわけではなく、
    子供の頃気づけば既にヲタクだったそうだ。しかし、中学に上がる頃には周囲に
    不良な人が多くなり、雰囲気的に隠さないといけない状況に追い込まれたそうだが、28を過ぎたあたりで再びオープンに。
    今では彫り師の腕とヲタク趣味を生かし、毎月2~3人に「痛トゥー」を施すまでになっている。
    (ほだかさんによると、他のスタジオでは「痛トゥー」の依頼は年に1回か2回程度らしいので、この基準は普通に比べかなり多いとの話。)
    なお、Akiさんが次に彫ってみたい「痛トゥー」の題材は、ゲーム『アマガミ』の森島先輩。
    今期一押しのアニメは『極黒のブリュンヒルデ』との話だ。

     そして、「痛トゥー」のオーダーで観たことがない作品が来てしまった場合には、できる限りその作品をチェックしてから取りかかるのだそう。
    一生その身に残るものだからこそ、作品をよく知ってから取り組みたいという考えらしい。
     お次は施術室。半分はAkiさんのアトリエ兼になっているようで、こちらも……フィギュアやその類いがミッチリ。


    しかも、タトゥーを入れる専用の機械はAkiさん手作りの痛仕様になっていた。


     今回取材を通し一番印象的だったのは、二人が口をそろえた「日本はまだタトゥーに
    ついて見る目が厳しい」という意見。海外ではアートとして捉えられ、日本でも徐々にそうした
    印象を持つ人は増えているが、特にネット上などでは「死ね」という言葉を簡単に投げかける人もいるという。

     今回出会った二人は、タトゥー=アウトローなイメージではなく、単にヲタク趣味をこじらせてしまって、
    行き着いた先の作品愛の表現方法が、多数派の薄い本等ではなく、たまたま少数派のタトゥーだったという風に感じた。
    つまるところ、少数派か多数派の違いでしかないのだ。
    (抜粋)
    http://otakei.otakuma.net/archives/2014051302.html

    作例





    【【話題】自分の体にアニメキャラ!?ネットで話題の『痛トゥー』の世界 彫り師に会いに行って来た】の続きを読む

    1:2014/05/04(日) 01:10:27.70 ID:
     2015年1月で、放送開始から40周年を迎える『世界名作劇場』枠が、5月4日から
    『キッズステーション 世界名作劇場』として復活する。時間は、日曜夜に1時間枠にて放送される。

     スタートを飾るのは、デジタルリマスターHD版テレビ初放送となる『ロミオの青い空』と、
    76年文化庁こども向けテレビ用優秀映画作品賞を受賞した『母をたずねて三千里』。

     今回の『世界名作劇場』復活を記念し、シリーズでは原画やキャラクターデザインを手掛け、


    スタジオジブリでは『となりのトトロ』『魔女の宅急便』などの作画監督を務めた佐藤好春氏に
    よる完全新作オリジナルオープニング映像も放送される。

    ラスカルやパトラッシュ、マルコ、セーラなど、『世界名作劇場』シリーズの
    人気キャラクターたちによる夢の共演は必見。

     さらに5月4日からは、新規発掘された宮崎駿氏によるレイアウトなど貴重な資料800枚以上が
    収録された『赤毛のアン Blu-rayメモリアルボックス』をはじめ、『世界名作劇場・完結版』のDVD、
    キャラクターデザインを手掛けた佐藤氏描き下ろしの『ロミオの青い空』イラスト入りサイン色紙が
    当たるプレゼント企画も実施される。

     なお、5月4日はスカパー無料の日となっており、その日は『キッズステーション』加入者で
    なくても無料で視聴することが可能になっている。

    http://otakei.otakuma.net/archives/2014050204.html

    キッズステーション
    http://www.kids-station.com/tv/present/detail.aspx?topic=4419
    【【アニメ】『世界名作劇場』枠が日曜7時に復活!ラスカル、パトラッシュ、マルコ、セーラが共演する新作OPは必見】の続きを読む

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