あるorない

    1:2014/06/25(水) 08:50:33.11 ID:
    これを読まずに死ねるか!という秀でた名作ライトノベルをピックアップ。
    次々と生み出される新しいライトノベル。
    それらの物語は、いままで先人が積み上げてきた歴史なくして生まれませんでした。いま一度過去の名作に目を向け、古くて新しい歴史的ライトノベルを手にとってみてください。

    ※以下全文
    http://www.bookoffonline.co.jp/files/lnovel/pickup/pickup_meisaku.html
    【【小説】死ぬまでに読むべき名作ライトノベル特集】の続きを読む

    1:2014/05/22(木) 02:21:09.76 ID:
    日本を代表するRPGの一つ「ファイナルファンタジー」シリーズ。ナンバリングタイトルだけでも
    現在までに14作品が発売されており、次の15作目は次世代ゲーム機である
    「プレイステーション4」や「Xbox One」用のソフトとして発売される予定です。
    さて、ファイナルファンタジーですが、シリーズ作品それぞれにファンがいます。その中で
    どのタイトルが一番支持されているのでしょうか?ファイナルファンタジーシリーズで遊んだことのある読者に聞いてみました。

    ■スーパーファミコンのタイトルが人気!
    まず、読者544人にファイナルファンタジーシリーズをプレーしたことがあるかどうか聞いてみたところ、
    120人が「ある」と回答しました。この120人にシリーズ作品の中で、「これが一番だ!」というタイトルは何か聞いてみました。

    Q.ファイナルファンタジーシリーズの中で「これが一番!」というものを教えてください。

    ・ファイナルファンタジーV(5)……20人(16.7%)
    ・ファイナルファンタジーVII(7)……20人(16.7%)
    ・ファイナルファンタジーVI(6)……14人(11.7%)
    ・ファイナルファンタジーIV(4)……12人(10.0%)
    ・ファイナルファンタジーIII(3)……11人(9.2%)
    ・ファイナルファンタジーX(10)……11人(9.2%)
    ・ファイナルファンタジーIX(9)……9人(7.5%)
    ・ファイナルファンタジーVIII(8)……7人(5.8%)
    ・ファイナルファンタジー……6人(5.0%)
    ・ファイナルファンタジーII(2)……3人(2.5%)
    ・ファイナルファンタジーXI(11)……2人(1.7%)
    ・ファイナルファンタジーXIII(13)……2人(1.7%)
    ・ファイナルファンタジーXIV(14)……1人(0.8%)
    ・その他(ファイナルファンタジーX-2)……1人(0.8%)
    ・その他(ファイナルファンタジーXIII-2)……1人(0.8%)

    120人に聞いてみたところ、このような結果になりました。
    「ファイナルファンタジーV」と「ファイナルファンタジーVII」が共に20票で一番人気となりました。
    次に多かったのが「ファイナルファンタジーVI」で14人が回答。

    次いで12人で「ファイナルファンタジーIV」となりました。

    ファイナルファンタジーVIIはプレイステーション専用ソフトでしたが、それ以外の
    上位作品は全てスーパーファミコン用ソフトでした。

    続いて、そのタイトルが一番だと思う理由を聞いてみました。

    ●ファイナルファンタジーVが一番!
    ・ジョブシステムがかなり面白かった!(38歳女性/自動車関連/その他)
    ・FFVが最高!絵が2Dなのもいいし、ストーリーも複雑すぎなくて敵キャラも味があって好き。
    音楽も印象的なものが多い。(28歳女性/食品・飲料/秘書・アシスタント職)
    ・ゲームバランスが初心者にも適当で、長く遊べて最後まで行けたから。(53歳男性/電機/技術職)

    ●ファイナルファンタジーVIIが一番!
    ・プレーしたタイトルはどれも思い入れがあるが、初めて自力でクリアしたRPGで、その後
    ゲームを続けるきっかけになった作品なので。(27歳女性/団体・公益法人・官公庁/技術職)
    ・キャラクターがどれも魅力的だった。(31歳女性/マスコミ・広告/事務系専門職)
    ・ストーリー、キャラクター、音楽、どれもがとにかく最高だったから。(25歳男性/医薬品・化粧品/技術職)

    ●ファイナルファンタジーVIが一番!
    ・スーファミのFFシリーズの中では、一番いろいろな仕掛けがあって傑作だと思う。(33歳男性/学校・教育関連/専門職)
    ・ストーリーが好きなのと、セリスが好きだった。(31歳女性/ソフトウェア/技術職)
    ・相当やり込んだゲーム。(28歳男性/情報・IT/技術職)

    >>2
    につづく)
    http://news.nicovideo.jp/watch/nw1074060
    【【ゲーム】ファイナルファンタジーシリーズの最高傑作といえば何?―「V」「VII」が同率1位】の続きを読む

    1:2014/05/17(土) 13:59:04.30 ID:


     タトゥー=入れ墨といえば、江戸時代に罪人の体に罰として彫られた歴史があり、
    日本人にはいまだアウトローな印象で感じる人が多い。
    しかし海外ではアートジャンルとして確立しており、日本人が考える印象とは
    全く別の考えで「自分の個性」として捉える人の方が多い。また、入れる人も
    普通のサラリーマンからハリウッドセレブまでと様々。
    最近では、ハリウッド女優のアンジェリーナ・ジョリーが、子供の名前を
    背中に彫っているのをニュースで見かけた人も多いのではないだろうか。

     その進化形として海外では、体に好きなアニメのキャラクターを彫る人が
    昔から少なからずおり、最近日本でもそうした写真がネットを通じ出回るなど徐々に認知度は高まりつつある。
    しかし、出回る写真はいずれも海外のものばかりで、今回のように日本人に彫られた
    「痛トゥー」の写真が出回るのは珍しい。また聞けば、国内で彫られたものだという。

     折角なのでと今回、そのTwitterの投稿主にアポイントを取り、幸運なことに
    タトゥーを入れた彫り師の方と一緒に取材させていただくことができた。
    本稿では、日本にはまだなじみの浅い「痛トゥー」という文化について、
    ほんの少しだけ、そしてディープに紹介してみたいと思う。

     今回取材に協力いただいたのは、神奈川県横浜市にスタジオを置く『Diablo Art』
    のAkiさんと、Twitter投稿主、ほだかさん(@hodaka0312)。
    二人は数年来のつきあいとかで、取材の翌週に大阪で行われる『ヲタトゥーナイト』
    (チケット完売済)にはチームで参加するほどのつきあいだそうだ。
    当日ほだかさんの体には、アニメ『ガールズ&パンツァー』の武部沙織を彫る予定とのこと。

     ちなみにAkiさん。仕事上だけのつきあいでヲタク文化に接しているわけではなく、
    子供の頃気づけば既にヲタクだったそうだ。しかし、中学に上がる頃には周囲に
    不良な人が多くなり、雰囲気的に隠さないといけない状況に追い込まれたそうだが、28を過ぎたあたりで再びオープンに。
    今では彫り師の腕とヲタク趣味を生かし、毎月2~3人に「痛トゥー」を施すまでになっている。
    (ほだかさんによると、他のスタジオでは「痛トゥー」の依頼は年に1回か2回程度らしいので、この基準は普通に比べかなり多いとの話。)
    なお、Akiさんが次に彫ってみたい「痛トゥー」の題材は、ゲーム『アマガミ』の森島先輩。
    今期一押しのアニメは『極黒のブリュンヒルデ』との話だ。

     そして、「痛トゥー」のオーダーで観たことがない作品が来てしまった場合には、できる限りその作品をチェックしてから取りかかるのだそう。
    一生その身に残るものだからこそ、作品をよく知ってから取り組みたいという考えらしい。
     お次は施術室。半分はAkiさんのアトリエ兼になっているようで、こちらも……フィギュアやその類いがミッチリ。


    しかも、タトゥーを入れる専用の機械はAkiさん手作りの痛仕様になっていた。


     今回取材を通し一番印象的だったのは、二人が口をそろえた「日本はまだタトゥーに
    ついて見る目が厳しい」という意見。海外ではアートとして捉えられ、日本でも徐々にそうした
    印象を持つ人は増えているが、特にネット上などでは「死ね」という言葉を簡単に投げかける人もいるという。

     今回出会った二人は、タトゥー=アウトローなイメージではなく、単にヲタク趣味をこじらせてしまって、
    行き着いた先の作品愛の表現方法が、多数派の薄い本等ではなく、たまたま少数派のタトゥーだったという風に感じた。
    つまるところ、少数派か多数派の違いでしかないのだ。
    (抜粋)
    http://otakei.otakuma.net/archives/2014051302.html

    作例





    【【話題】自分の体にアニメキャラ!?ネットで話題の『痛トゥー』の世界 彫り師に会いに行って来た】の続きを読む

    1:2014/04/25(金) 00:11:25.97 ID:
    電子書籍販売サイト「eBookJapan」を運営するイーブックイニシティブジャパンは、
    「子どもに読ませたいマンガ」アンケートを実施した。調査対象は無作為に抽出した
    eBookJapan会員で、調査期間は4月4日から4月10日まで。
    会員に対してアンケートメールを送付し、502名から有効回答を得た。

    ■不朽の名作から話題作まで

    同調査は、4月23日に文部科学省が制定する「子ども読書の日」を迎えるにあたり、
    子どもに「良い本、良いマンガをどんどん読んで知識を蓄えていってほしい」という思いから行われた。

    「子どもに読ませたいマンガ」総合ランキング


    1位に選ばれたマンガは尾田栄一郎の『ONE PIECE』だった。同作品は社会現象化した
    超人気マンガで、子どもから親世代まで楽しめる内容となっている。回答者からは
    「助け合うことが大事だと感じてほしいから」(20代男性)、「夢と冒険にあふれ、また友情を
    大切にする漫画だから」(30代男性)、「相手を尊重する気持ちも持ってほしい」(40代女性)
    などのコメントが寄せられた。

    2位には藤子・F・不二雄の『ドラえもん』が選ばれた。「未来の道具を身近に感じさせて、
    想像力豊かな子供になってもらいたい」(30代男性)、「時に子供の時に知っておくべき
    教訓も描かれた子供向けマンガの王様だと思っています」(40代男性)、
    「大人になって読むとまた違う感想になる所がいい」(30代男性)などが
    選出理由として挙げられた。

    3位は、テレビアニメ化、実写映画化と話題になった荒川弘の『銀の匙(さじ) Silver Spoon』。
    「命の大切さが伝えられる」(30代女性)、「毎日食卓にならぶ食べ物について、
    感謝の気持ちを忘れないでほしいから」(30代男性)といったコメントが並んだ。

    http://news.mynavi.jp/news/2014/04/24/340/
    【【話題】子どもに読ませたいマンガランキング - 2位は「ドラえもん」、1位は?】の続きを読む

    1:2014/03/27(木) 00:13:19.23 ID:


    “西のオタク街”こと大阪・日本橋で21日に「第10回日本橋ストリートフェスタ(ストフェス)」が
    開催され、約24万人の人出でにぎわった。イベントには約5000人のコスプレイヤーが集結。
    パレードやパフォーマンスが繰り広げられ、各所でカメラマンたちがコスプレイヤーを撮影する姿も見られた。

    イベントは非常に盛り上がったが、現場でのコスプレ撮影に関してマナー問題が浮上し、
    2ちゃんねる系まとめサイトやSNSなどで議論が巻き起こっている。その問題提起の
    きっかけになったのは、大阪を中心に活動している現役コスプレイヤーの女性の投稿だった。

    今回のフェスでは、女性コスプレイヤーのパンツや股間を撮影するために必死に
    ローアングルでカメラを傾けるカメラマン(通称ローアングラー)が多数いたという。
    彼女が“盗撮”現場の写真をTwitterにアップすると大量に拡散され、大反響となった。

    彼女は自身のブログでも「ストフェス当日はこのレイヤーさんだけじゃなく、もっと
    露出のあるレイヤーさんやミニスカのレイヤーさんのほとんどはローアングルで
    撮影されてました」と告発。ローアングルで撮影した動画や画像をアダルトサイトで
    販売している業者の存在を指摘し、マナーの悪い参加者のせいでイベントが
    開催できなくなったり、犯罪に繋がる恐れがあると警鐘を鳴らしている。

    彼女はローアングル撮影が全てマナー違反と言っているわけではなく、写真の
    構図として必要性があれば問題はないとしている。その際には勝手に撮るのではなく
    一声かけて承諾を得るべきだと提唱している。

    また、彼女は悪質なカメラマンを糾弾するだけでなく、コスプレイヤー側のマナーにも言及。
    デジタル写真集の宣伝目的や単にチヤホヤされたいという理由で過度の露出をしている
    女性コスプレイヤーも少なからずいるといい、そういった女性の存在によって他の女性まで
    「パンツを撮ってもいい」と解釈され、ローアングラーの増長を促している側面があるという。

    この問題提起に対し、ネット上では議論が紛糾。

    「勝手にパンツ撮るなんて犯罪でしょ」
    「こういう人達がいるから私もイベントにはあまり参加しなくなった」
    「ローアングラーは撲滅するべき」
    「あんなに大量のカメコに囲まれたら撮影を断れない。怖すぎる」


    といったローアングラー批判が巻き起こる一方、以下のようにコスプレイヤー側の
    意識を問題視する意見もある。

    「撮りたい奴と撮られたい奴の需要と供給が一致してるんだから外野が騒ぐべきことじゃない」
    「そんなにローアングルローアングル言うんやったら女もドロワかスパッツはけや!女側も対策とれ!」
    「喜んで撮られてる人もいるんだからカメコだけに責任追及するのはおかしい」
    「露出がエスカレートしてる女の子側も問題」

    これだけ議論が起こっている要因としては、単にコスプレイヤーといっても
    「好きなキャラのコスプレをしたい」「コスプレをステップに有名になりたい」
    「チヤホヤされたい」など各人の目的が多様であり、ひとくくりにできないという問題がある。
    有名志向と単純な趣味とでは撮影される際の意識が大きく違うが、カメラマンや
    一般客にしてみれば違いが分からず「撮られたくて露出してるんでしょ?」という扱いに
    なってしまう。また、そもそも道路という不特定多数の目に触れる公共の場で
    パンツが見えるような過激なコスプレをするべきではないという意見もあるようだ。

    いずれにせよ、ポーズをとる女の子の周りにローアングラーがむらがっている光景は
    客観的に見れば明らかに不気味で異常。イメージが悪くなればイベントの開催に
    支障をきたす可能性もあるだけに、この問題提起を機にマナー意識が広がっていくことを願いたい。
    http://exdroid.jp/d/68836/

    レイヤー・まゆるどんさんのブログ|マナーのない人達について
    http://yaplog.jp/mayuldon_pop/archive/341
    【【話題】コスプレイヤーを襲う「ローアングラー」に非難殺到 “勝手にパンツ撮るなんて犯罪“との声も】の続きを読む

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