漫画

    1:2014/01/10(金) 18:51:23.52 ID:


    【浮気者あたるのラムちゃんへのツンデレぶりがスゴイ】

    さて、先ほど申し上げたように、ラムちゃんの愛するダーリンあたるくんは、
    どこからどう見ても典型的な「ダメ男」。しかしですね、『うる星やつら』フリークの私としては、
    ラムちゃんがあたるを愛してやまない気持ちが、すっっっごくわかるの!

    普段はラムちゃんに目もくれず、ひたすら女の子を口説きまくる。ラムちゃんがどんなに
    愛情表現をしたって、いつだってそっけないあたる。ですがふとしたとき、
    ラムちゃんに対する底知れぬ愛情を、ちらりと見せるんですよねぇ。

    その超がつくほどのツンデレぶりが、腹が立つほど可愛くて、涙が出るほど愛しいの……。
    というわけで本日は、漫画界の超ツンデレ男、諸星あたるのツンデレエピソードを、
    みなさまにご紹介したいと思いますっ。
    女子なら絶対キュンキュンきちゃうから、今のうちに心の準備、しっかりしといてねっ。

    【あたるのツンデレ胸キュンな言動色々】

    1 唐突に好意と優しさを示す/「君待てども……」より

    同級生たちから騙されているとも知らず、嘘のラブレターをもらってご満悦のあたるは、
    嬉しさのあまり、ラムちゃんをいつにも増して邪険に扱う。しかし全てを知ったラムちゃんは、
    角を隠して人間のふりをし、あたるを助ける。人間に化けたラムちゃんを何気なく見つめたあたるは、
    そのあまりの可愛さにときめき、帰ると言い張るラムちゃんを制して、手を繋ぎながら「もうちょっといっしょに歩こうよ」とひとこと。


    2 本当はラムちゃんがいないと寂しくてたまらない/「君去りし後」より

    ラムちゃんが一時的に里帰りをしているとき、本当に星に帰ってしまったのだと思いこんだあたる。
    ラムちゃんが残して行ったラムちゃんそっくりの人形を毎日持ち歩き、夜は泣きながら
    それを抱いて眠っていた。ラムちゃんが帰ってきたときは泣くほど嬉しかったくせに、
    「戻ってきたのか、残念だ」と、やっぱりツンデレ発言。
    しかしそのときポケットにはしっかり、涙で汚れたラムちゃん人形が。


    3 ヤキモチからの「おれの女」発言/「デートとイルカと海辺の浮気」より

    他の女の子にばかりちょっかいを出すあたるにヤキモチを妬かせようと、
    イケメンに化けたイルカとデートするラムちゃん。そんなラムちゃんを心配し、
    こっそり後をつけるあたる。目の前で抱擁するふたりに対し、あたるがひと言「きさま、おれの女に!!」


    4 地球の言葉を忘れたラムちゃんを泣きながら抱擁/「愛は国境を越えて」より

    あたるが投げた電気釜が頭に当たった(たまたま偶然居合わせたからなのですが)ショックで、
    地球の言葉を忘れてしまったラムちゃん。なにを言っても伝わらず、いつものように
    ヤキモチも妬いてくれないラムちゃんを後ろから抱きしめて、ぼろぼろ泣きながら
    「ごめんよ、頼むからことばを思い出してくれ」。

    >>2
    につづく)
    http://youpouch.com/2014/01/10/160136/
    【【漫画】女子なら絶対キュンキュンきちゃう!! 『うる星やつら』諸星あたるのラムちゃんへの切ないほどに愛しいツンデレエピソード5選】の続きを読む

    1:2014/01/05(日) 16:03:05.54 P ID:
    読者からのアンケートはゴクウが圧倒的人気だったから天の邪鬼な性格だからゴクウを優勝させないようにしたってインタビューで言ってた
    後は、ドクタースランプの時、漫画書くのが辛かったから辞めさせてくれと編集部に言ったら三ヶ月後新作書くなら辞めさせてくれる約束をしたから
    ノープランでドラゴンボールを始めたと

    最初はゴクウにしっぽがない設定だった
    常に行き当たりばったりでどんな展開になるか自分でも分からなかったらしい
    ブウが出てきてからはこれ以上はないなと思って辞めたと

    自分の書きたいものと編集部が指示するストーリーは常に違うもので編集部の指示を書くとウケてたから自分の意見が出せなくなったらしい

    最後に今の地位になって怒ってくれる存在は桂正和だけらしい(マジ)


    ソースはメンズノンノ
    【鳥山明「天下一武道会はいかにゴクウを優勝させないかで悪戦苦闘した」】の続きを読む

    1:2013/12/18(水) 13:06:44.08 ID:

     高橋陽一さんの人気サッカーマンガ「キャプテン翼」の新シリーズ「キャプテン翼 ライジングサン」が、
    28日発売の「グランドジャンプ」(集英社)14年3号から連載をスタートすることが
    18日発売の同誌14年2号で明らかになった。
    バルセロナでリーグ優勝決定戦を迎える翼が、五輪の頂点を目指し、
    U-23の日本代表キャプテンとして活躍するというストーリーになる。

     「キャプテン翼」は、81~88年に週刊少年ジャンプで連載され、その後もヤングジャンプなどで
    続編が連載されたサッカーマンガ。連載当時はサッカーブームを起こしてマイナー競技だった
    日本のサッカーの普及に貢献。さらにアニメは日本だけでなく世界各国で放送され、
    世界各国のスター選手が好きな作品として挙げることも多い。
    現在、翼はブラジルへ渡ってプロになり、その後スペインのバルセロナで激しいポジション争いを
    制して活躍しているという設定。

     28日発売の「グランドジャンプ」14年3号では、表紙と巻頭カラーで、45ページのマンガが
    掲載される予定。

    http://mantan-web.jp/2013/12/18/20131217dog00m200073000c.html
    【【漫画】「キャプテン翼」シリーズ新作連載へ 五輪の頂点目指す「キャプテン翼 ライジングサン」】の続きを読む

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